=LOVEのプロフィール完全版|基本情報・経歴・活動内容を徹底解説

=LOVEのプロフィール完全版|基本情報・経歴・活動内容を徹底解説
=LOVEは、指原莉乃のプロデュースにより2017年に誕生した女性アイドルグループです。愛称は「イコラブ」で、歌唱とダンスを中心に、コンサート、映像配信、テレビ、舞台などへ活動を広げてきました。「絶対アイドル辞めないで」や「とくべチュ、して」から名前を知った人も、結成の背景やメンバーの役割を知ると、楽曲やステージをより楽しめます。この記事では、基本プロフィール、出身地、活動を始めたきっかけ、デビューまでの経歴、代表的な作品や音楽の特徴を順に解説します。結成時と現在の編成を分け、2026年10月8日時点で確認できる最新作や公演予定も紹介。初めて調べる人が、グループ全体の歩みと現在の姿をつかめるようにまとめます。
=LOVEの基本プロフィール
=LOVEの読み方は「イコールラブ」で、指原莉乃がプロデュースする女性アイドルグループです。所属・運営は代々木アニメーション学院、音楽作品を発表するレーベルはソニーミュージックのSACRA MUSICです。指原がメンバーとして歌うグループではなく、プロデューサーとして楽曲や活動に関わる点を押さえると、体制を理解しやすくなります。2026年10月時点のメンバーは、大谷映美里、大場花菜、音嶋莉沙、齋藤樹愛羅、佐々木舞香、髙松瞳、瀧脇笙古、野口衣織、諸橋沙夏、山本杏奈の10人です。山本杏奈がリーダーを務めています。名前の読み方は順に、おおたにえみり、おおばはな、おとしまりさ、さいとうきあら、ささきまいか、たかまつひとみ、たきわきしょうこ、のぐちいおり、もろはしさな、やまもとあんなです。特に齋藤樹愛羅、瀧脇笙古、髙松瞳は、読み方と表記を合わせて覚えると出演情報を追いやすいでしょう。グループ名と個人名の両方で活動が紹介されるため、まず10人の名前を知ることがプロフィールを理解する出発点になります。
メンバーの生年月日も、それぞれ異なります。諸橋沙夏は1996年8月3日、山本杏奈は1997年11月30日、大谷映美里は1998年3月15日、音嶋莉沙は1998年8月11日生まれです。佐々木舞香は2000年1月21日、大場花菜は2000年2月4日、野口衣織は2000年4月26日、髙松瞳は2001年1月19日、瀧脇笙古は2001年7月9日、齋藤樹愛羅は2004年11月26日生まれとなっています。現在のメンバーでは諸橋が最年長、齋藤が最年少です。結成当初は12人で活動しており、佐竹のん乃が2021年3月、齊藤なぎさが2023年1月に卒業しました。過去の写真や映像には、当時のメンバーも登場します。また、齋藤樹愛羅と卒業メンバーの齊藤なぎさは別の人物で、姓の漢字も異なります。古いプロフィールの人数と現在の10人を混同せず、作品が発表された時期の編成を合わせて見ると、グループの歩みを自然に理解できます。
=LOVEはどんなアーティスト?
=LOVEは、複数のメンバーが歌い継ぐ楽曲と、集団で作るステージを中心に活動するアイドルグループです。明るい恋の歌だけでなく、失恋や嫉妬、誰かを応援する気持ちなど、異なる感情を作品にしています。かわいらしさを前面に出す曲と、切ない表情で物語を見せる曲が並ぶため、初めて聴いた一曲だけでは全体を説明し切れません。また、全員が同じ役割を固定して担うというより、曲によって歌うパートや中心となるメンバーが変わります。センターとは、曲のパフォーマンスや映像で中心を担うメンバーを指します。2021年のアルバム『全部、内緒。』では、音嶋莉沙が「cinema」で初めてセンターを務めました。本人は映画デートを題材にしたかわいい曲だと紹介しています。同じアルバムにはソロ曲もあり、グループの作品の中で個人の声や表現を知れる構成です。全体の歌声に親しんだ後、一人ずつの表情や担当するパートへ注目できることが、グループとして聴く面白さにつながっています。
活動を知るうえでは、誕生時に掲げられた「声優アイドル」という方向も欠かせません。歌とダンスに加え、声や演技でも表現することを目指して始まりました。2018年には「あにてれ×=LOVE ステージプロジェクト」の舞台『けものフレンズ』に出演し、メンバーがそれぞれ登場人物を演じています。さらに、佐々木舞香と野口衣織はゲーム『フライデー・ザ・サーティーンス:ザ・ゲーム日本語版』の声優にも起用されました。音楽のステージとは別に、役柄を声で表現する仕事へ参加した具体例です。その後も、グループでの歌唱に加えて、個人のモデル、テレビ、ラジオなどの活動があります。冠番組では、曲を歌うときとは違う話し方や、メンバー同士のやり取りも見ることができます。=LOVEを知る入口は、曲、ライブ、映像、個人の出演と複数あり、それぞれからグループ全体へ興味を広げられます。声優という言葉だけで現在の活動を限定するより、歌唱とダンスを軸に、声や人物の個性を生かしてきたアーティストと捉えると、これまでの仕事がつながります。
=LOVEの出身地や活動拠点
=LOVEのメンバーは、全員が同じ地域で育った仲間ではありません。大谷映美里と髙松瞳は東京都、大場花菜は埼玉県、齋藤樹愛羅は栃木県、瀧脇笙古は神奈川県、野口衣織は茨城県の出身です。諸橋沙夏は福島県、佐々木舞香は愛知県、山本杏奈は広島県、音嶋莉沙は福岡県の出身で、関東だけでなく、東北、中部、中国、九州にもそれぞれの原点があります。一つの学校や地域の集まりが、そのままグループになったわけではなく、オーディションを通して異なる背景を持つ人が集まりました。出身地は各メンバーのプロフィールですが、グループ全体を一県の出身と紹介するのは適切ではありません。山本は地元の広島に関わる番組にも出演しており、2022年には広島ホームテレビの『旅ランTV』で、呉・江田島を紹介する企画に参加しました。音楽活動のために東京へ進んだ後も、生まれ育った地域との接点を持つ仕事があります。地名を名前と組み合わせて覚えると、地元の番組や各地の公演でメンバーが登場する背景を理解しやすくなります。
グループの活動は、東京での出演や公演を持ちながら、全国へ広がってきました。具体的な範囲を知る例が、2021年の全国ツアー「全部、内緒。」です。茨城、福岡、埼玉、愛知、広島、栃木、東京、福島、神奈川を巡る日程が組まれていました。メンバーの出身県と重なる場所もあり、それまで映像や音源で見ていた人が、地域の会場で実際のパフォーマンスに触れる機会になりました。地元に関わる仕事と、ツアーで各地へ音楽を届ける仕事は、異なる形で地域との接点を作っています。2025年から2026年にかけての8周年ツアーでも、山梨、沖縄、宮城、千葉、愛知、北海道、大阪、神奈川などへ出向いています。東京の会場だけで公演を続ける活動ではありません。さらに、地域の会場で行われたライブも映像作品に収められることで、現地へ行けなかった人が見る方法を持てます。=LOVEの活動拠点を理解する際には、メンバー個人の出身地、東京を中心とする芸能活動、全国へ出向く公演を分けて見ると整理できます。各地で育った人が集まり、再び各地の観客へ音楽を届けるグループです。
=LOVEが音楽活動を始めたきっかけ
=LOVEとして活動が始まった直接のきっかけは、指原莉乃と代々木アニメーション学院が行ったオーディションです。ただし、応募へ至る思いや、それ以前に音楽へ親しんだ経験は、メンバーによって異なります。大谷映美里は、SUPER☆GiRLSの前島亜美をテレビのCMで見たことから、アイドルへ憧れるようになったと話しています。動画やイベントを通じて応援し、自分もなりたいと思ってオーディションを探すようになりました。中学生の頃からアイドル活動を経験しましたが、学業との両立が難しく、高校卒業時に一度活動をやめています。その後も、大きなステージに立つ夢は残り、アルバイトをしながら新しい応募先を探していました。指原がSNSでオーディションを知らせたことを知り、応募したと説明しています。大谷の場合は、好きなアイドルを見つけること、自分で活動すること、一度離れて再び挑むことが、=LOVEへつながりました。最初の憧れとグループへの加入は同じ時期の出来事ではなく、間に自分で行動した時間があります。
諸橋沙夏は、大学3年生で進路を考える時期に、友人と母親からオーディションを勧められたことが応募のきっかけでした。歌やダンスは好きだったものの、選考中には、合格前に顔を出して配信することへの不安や、他の候補者の意欲に圧倒される気持ちもあったと振り返っています。二次審査を通過した段階で辞退を考えましたが、母親から、挑戦する経験自体に意味があると伝えられ、選考を続けました。この話からは、迷いのない人だけが集まったのではなく、不安を持ちながら一歩進んだメンバーもいたことが分かります。以前から活動して再挑戦した大谷と、周囲に背中を押されて応募した諸橋では、加入前の道筋が違います。グループの始まりは共通のオーディションですが、その前には個人ごとの音楽との関係があります。応募を決めた理由を知ることは、現在のステージで見える姿を、突然完成したものとして捉えないための手がかりです。メンバーの憧れ、経験、迷いが集まり、同じグループで歌う活動へ変わったことが、=LOVEの出発点になります。
=LOVEのデビューまでの経歴
=LOVEの誕生からデビューまでには、選考、レッスン、個人配信、初ステージ、CD発売という段階がありました。2017年4月29日にはオーディションの最終審査が行われ、グループ名が発表されています。名称には、アイドルがファンから愛されることと、自分自身もアイドルという仕事を愛することの、両方を大切にする考えが込められました。単に恋愛の歌を歌うという意味だけではなく、仕事とファンへの姿勢を表す名前です。その後、12人が代々木アニメーション学院の講師陣によるレッスンを受け、ステージへ向けて準備しました。諸橋沙夏は後のインタビューで、デビュー前の合宿で自己紹介について指導を受けたことを振り返っています。同じように名乗るだけでは、自分たちのことを相手に伝えられないという課題でした。歌やダンスを練習するだけでなく、人に何を届け、どう受け取ってもらうかを考える時間もありました。オーディションに合格した日から、すぐに完成したステージを行っていたわけではありません。
2017年6月15日には、SHOWROOMで個人配信を始めました。CDが発売される前に、一人ずつの話し方や表情を、画面越しに知ってもらう活動です。全員が並ぶステージの準備と並行して、個人として外へ向けて発信する接点も作られました。8月5日には、東京のお台場周辺で開かれた「TOKYO IDOL FESTIVAL 2017」で初めてライブパフォーマンスを披露しています。さまざまなアイドルが出演するイベントで、グループとして観客の前に立った節目でした。そして9月6日、1stシングル「=LOVE」でSACRA MUSICからメジャーデビューを果たします。グループ名と同じ曲を最初のシングルとして届けたことで、名前と歌を一緒に覚えられる作品になりました。発売時には、東京・ラクーアガーデンステージでの発売記念イベントも行われています。デビューを整理する際には、4月の誕生、8月の初パフォーマンス、9月のCD発売を、それぞれ別の出来事として捉えると分かりやすいでしょう。選ばれたメンバーが練習と発信を重ね、実際のステージを経て、繰り返し聴ける音源を届ける段階へ進んだのが、デビューまでの歩みです。
=LOVEのこれまでの主な活動
デビュー後の=LOVEは、シングルの発表とコンサートを重ねてきました。2017年12月には2ndシングル「僕らの制服クリスマス」、2018年5月には3rdシングル「手遅れcaution」を発売しています。初期から、明るい恋の歌とは異なる、緊張感のある表現にも取り組みました。2019年10月の6thシングル「ズルいよ ズルいね」は、オリコン週間シングルランキングで初登場1位を獲得しています。作品の発表が、売上チャートでも成果として見える段階になりました。2021年1月には日本武道館で単独公演を行い、5月12日には1stアルバム『全部、内緒。』を発売しました。シングルで発表してきた楽曲と、新しい曲や個人の表現を、一つのアルバムで聴ける作品です。ライブ、音源、個人の活動を並行しながら、歌える曲と見せられる表情を増やしてきました。日本武道館公演の映像では、生バンドを伴う歌唱も見ることができ、CDの音とは違う形で曲を届けたステージが記録されています。
2022年7月には、姉妹グループの≠ME、≒JOYと合同コンサート「イコノイジョイ 2022」を開催しました。富士急ハイランドのコニファーフォレストで、昼夜に異なるテーマの公演を行っています。単独公演に加え、別のグループと同じ場を作る活動も広がりました。同年には「あの子コンプレックス」が「THE FIRST TAKE」で披露され、佐々木舞香、野口衣織、諸橋沙夏の歌声へ注目できる映像が公開されています。2024年には初のアリーナツアー「Tell me what’s more than “LOVE”」を開催し、7月に「絶対アイドル辞めないで」を発売しました。2025年の「とくべチュ、して/恋人以上、好き未満」は18枚目の両A面シングルです。「とくべチュ、して」はTikTokのダンス動画を通じて聴かれる機会が増え、2026年1月7日公開のBillboard JAPANの資料で、自身初となるストリーミング累計1億回突破が確認されています。一つの作品の売上だけでなく、配信で継続して聴かれる成果も生まれました。音源の蓄積、単独公演の拡大、合同イベント、映像での歌唱、SNSを通じた楽曲の広がりが、これまでの主な活動です。
=LOVEの音楽や活動の特徴
=LOVEの音楽の特徴は、親しみやすい恋愛の歌と、感情を深く描く曲を、同じグループで表現していることです。かわいらしい衣装や軽快なダンスの印象だけで聴き始めても、失恋や、相手への強い思いを描く別の曲に出会えます。楽曲制作では、指原莉乃が歌詞を手がけ、作曲家や編曲家とともに作品を作っています。歌詞に登場する人物が、何を見て、どんな気持ちで語っているかを、メンバーが歌と表情で示す点にも注目できます。たとえば2026年の「劇薬中毒」は、野口衣織と佐々木舞香がダブルセンターを務め、激しい愛情を表す楽曲として発表されました。同じシングルの「モラトリアム」では諸橋沙夏がセンターとなり、爽やかなメロディーと切ない思いを組み合わせています。一つの作品の中でも中心となる声や感情が変わり、表題曲とは違う面をカップリング曲で知れます。カップリングとは、シングルの表題曲と一緒に収録される別の曲のことで、グループを理解するうえでも大切な音源です。一人の声を追う聴き方と、全員の声が重なる部分を聴く方法では、同じ曲でも注目点が変わります。
表現は、歌詞だけでなく、歌い方、振付、衣装、映像にも広がっています。2025年のインタビューでは、山本杏奈が「とくべチュ、して」について、普段より甘い声で歌い、振付のかわいらしさも楽しんでほしいと説明しました。一方、「恋人以上、好き未満」には、まねしやすい動きと技術を要する動きの両方があると話しています。曲ごとの人物や雰囲気に合わせ、声と動きを調整していることが分かります。また、ライブと発信を結ぶ活動の特徴が「カメコタイム」です。指定の時間と条件のもと、観客がステージの静止画を撮影できる仕組みで、撮影可能な席が用意される公演もあります。会場へ来られなかった人や、まだグループを知らない人へ魅力を伝える意図が示されています。公演全体を自由に撮影できる形式ではなく、決められた部分を写真として共有する取り組みです。音源で曲を知る入口に加え、ステージの表情を写真から知る入口もあります。歌詞の人物を声と動きで演じること、曲ごとに違うメンバーの表現を見せること、会場で生まれた姿を外へ伝えることが、=LOVEの音楽と活動を結ぶ特徴です。
=LOVEの現在の活動
2026年10月8日時点の=LOVEは、新曲の発表、国内の大規模公演、海外の番組出演を並行しています。同年4月18日・19日には、8周年ツアーのファイナルを横浜スタジアムで開催しました。6月20日・21日には、MUFGスタジアム(国立競技場)で「=LOVE STADIUM LIVE『Beyond “KYUN”♡』」を開催し、二日間で約13万2,000人を動員しています。ツアー会場で積み重ねてきた表現を、さらに広い屋外の会場へ届けた年です。8月26日には21stシングル「恋、はじめました。」を発売しました。表題曲に加え、大場花菜がセンターを務める「夏名残サマーチューン」、グループの絆やファンへの感謝を題材にした「夢の続き」を収録しています。9月7日付のオリコン週間シングルランキングでは、初週51万5,000枚を売り上げ、初登場1位を獲得しました。公演の規模だけでなく、新しい作品を継続して発表していることも現在の活動の重要な点です。
海外との接点では、2026年8月23日に韓国のSBS『人気歌謡』へ初出演し、「恋、はじめました。」を韓国語版で披露しました。9月22日にはベルーナドームで開かれた「INKIGAYO LIVE in TOKYO」に出演し、翌23日から韓国語版の音源配信も始まっています。日本語の楽曲を届ける活動に加え、別の言語で同じ曲を表現する取り組みです。今後は、10月15日・16日に東京のTOYOTA ARENA TOKYOで「=LOVE 9th ANNIVERSARY PREMIUM CONCERT」を開催する予定です。さらに2027年1月19日・20日には、東京ドームで「=LOVE in TOKYO DOME」の開催が発表されています。これらは2026年10月8日時点では開催前の公演です。9周年の節目を迎えた現在、既存曲を歌うだけでなく、新作を届け、以前とは違う会場や番組で表現する活動が進んでいます。現在の姿を知りたい人は、最新シングルの三曲、近年の公演映像、韓国語版のパフォーマンスを合わせて見ると、曲と活動範囲の両方の変化が分かります。新しい音源、実際の公演、発表済みの次の予定を分けて追うと、グループの動きを整理できます。
まとめ|=LOVEのプロフィールを知って音楽を楽しもう
=LOVEは、指原莉乃のプロデュースと代々木アニメーション学院の運営により誕生した、愛称「イコラブ」で知られる女性アイドルグループです。異なる地域で育ったメンバーがオーディションを通して集まり、レッスン、配信、初ステージを経て、2017年9月にCDデビューしました。現在は10人で活動し、曲によって中心となるメンバーや歌唱の表情が変わる点も特徴です。明るい恋の歌と切ない感情を描く曲の両方があり、表題曲に加え、カップリングやアルバムからも個人の声を知れます。これまでには単独コンサート、姉妹グループとの合同公演、舞台や声優の仕事、映像配信などへ活動を広げてきました。2026年は国立競技場公演や韓国の音楽番組出演を経験し、最新シングル「恋、はじめました。」を発売。9周年コンサートと翌年の東京ドーム公演も発表されています。プロフィールを知ると、一曲の印象だけでは分からない、メンバーの役割と作品の幅が見えてきます。気になった曲から別の収録曲へ進み、ライブ映像で歌う人や表情を確かめてみてください。活動の背景を押さえることで、歌、ダンス、人物の個性が重なって生まれる、=LOVEの音楽をより具体的に楽しめるでしょう。


