SixTONESの経歴まとめ|活動開始から現在までを時系列で徹底解説

SixTONESの経歴まとめ|活動開始から現在までを時系列で徹底解説
SixTONES(ストーンズ)は、メンバーそれぞれの芸能活動、ドラマでの共演、グループ結成、CDデビューという段階を経て活動を広げてきた6人組です。現在の姿を理解するには、デビューした年だけでなく、6人が出会い、自分たちの楽曲を持ち、舞台や映像を通して表現を積み上げた過程を知ることが役立ちます。この記事では、結成前の活動から2015年の結成、2020年のCDデビュー、ドーム公演への進出、配信の拡大、2026年の活動までを時系列で解説します。作品名や公演、メディアでの出来事を手がかりに、それぞれの経験が次の展開へどうつながったのかを整理し、SixTONESの経歴を初めて調べる人にも分かりやすく紹介します。
SixTONESの活動開始前
SixTONESの経歴は、6人がグループとして集まる前の芸能活動から始まります。ジェシー、京本大我、松村北斗、髙地優吾、森本慎太郎、田中樹は、それぞれジュニアとして経験を積んでいました。京本は、2006年にKAT-TUNのコンサートへ招かれ、その場でステージに立ったことをきっかけに、芸能活動へ進む決意をしたとインタビューで語っています。最初から歌手になる道筋が決まっていたのではなく、観客の前に立った体験が次の行動へつながった例です。2009年の活動歴を見ると、ジェシー、京本、田中は帝国劇場の『新春 滝沢革命』に出演しています。先輩の舞台で歌やダンスを披露し、作品の一員として動く経験を重ねていた時期です。同年5月には髙地が『スクール革命!』への出演を開始しました。現在につながるバラエティでの活動も、グループ結成より早く始まっていたことが分かります。初期の経歴を見渡すと、舞台、テレビ、歌唱と、それぞれが経験する仕事の比重には違いがありました。
音楽作品に参加した時期も一様ではありません。松村と髙地は2009年7月発売の「悪魔な恋/NYC」に、中山優馬 w/B.I.ShadowおよびNYC boysの活動を通して参加しました。森本は同年12月、スノープリンス合唱団として「スノープリンス」を発表し、映画『スノープリンス 禁じられた恋のメロディ』にも出演しています。2009年の活動歴から分かるように、SixTONESとしてのCDデビュー以前に、別の名義でCDや映画を経験したメンバーもいました。2020年という年は、あくまで現在の6人組がSixTONESとしてCDデビューした時期です。この違いを押さえると、結成前の作品が活動歴に登場しても混乱せずに読めます。また、芸能活動を始めた年数だけで、その後の役割を説明できるわけでもありません。舞台で動きを覚える仕事、カメラの前で役を演じる仕事、テレビで会話する仕事は、それぞれ異なる経験をもたらします。6人は同じ場所から一斉に出発した集団ではなく、異なる経歴を持った状態で出会いました。この前段階があるからこそ、後のグループには歌やダンスだけでなく、演技やトークにも取り組む土台があったと捉えられます。
SixTONESが音楽活動を始めたきっかけ
6人が一緒に活動する流れを考えるうえで、2012年のドラマ『私立バカレア高校』は重要な出発点です。4月14日から6月30日まで放送されたこの作品に、後のSixTONESとなる6人がそろって出演しました。森本慎太郎は桜木達也、松村北斗は浅田哲也、京本大我は寺川麻耶、田中樹は野口聡、ジェシーは里中ユウキ、髙地優吾は神保誠を演じています。グループ名が付く前に、同じドラマの共演者としてまとまった時間を過ごしたことが、その後の関係につながりました。同年9月にはTOKYO DOME CITY HALLで「Johnny's Dome Theatre ~SUMMARY~」の公演があり、10月13日には『劇場版 私立バカレア高校』が公開されています。この年の活動はテレビドラマにとどまらず、ステージや映画でも6人を知る機会が生まれた時期でした。後年のインタビューでも、メンバーはこの頃を一緒に過ごした時間として振り返っています。SixTONESの始まりを、一つの歌のオーディションで決まった出来事として説明することはできません。演技の現場で集まった6人が、音楽を含む活動を共有していった経緯があります。
ただし、共演後すぐに正式なグループが結成されたわけではありません。映画の撮影後を振り返った京本と松村の対談からは、6人での時間がそのまま続くとは考えていなかった様子が分かります。また、当時は個人での出演もあり、ジェシーと田中は『スプラウト』、森本は『GTO』、松村は『黒の女教師』『Piece』などへ出演しました。活動が分かれる中で、同じ6人で再び何をするかは、別の課題になっていきます。ジェシーは後の取材で、メンバーが離れて活動していた時期に、この人たちと一緒にやりたいという思いがあったと説明しています。共演を一度きりで終えるのではなく、6人で続けることを選ぶ気持ちが、結成へ向かう動きになりました。ここで重要なのは、音楽に興味を持った理由と、グループで活動したい理由を分けて考えることです。歌やダンスの経験は各人にすでにありましたが、その経験を誰と形にするかが定まっていったのが、この時期でした。仕事で集まった関係から、自分たちで続けたい関係へ進んだことが、SixTONES誕生の背景にあります。
SixTONESの結成・活動開始
2015年5月1日、6人はSixTONESとしての結成を発表しました。発表の場となったのは、東京・シアタークリエで行われていた「ジャニーズ銀座2015」です。グループ名には原石や6つの音色という意味が込められ、異なる個性を持つ6人が一つの名前で活動する段階へ進みました。結成からの歩みを見ると、ここから舞台やコンサートでグループとしての経験を積む期間が始まります。同年9月には、日生劇場の『少年たち 世界の夢が・・・戦争を知らない子供達』へ出演しました。この時期に披露したオリジナル曲「BE CRAZY」「この星のHIKARI」は、初期のSixTONESを知るうえで重要な楽曲です。髙地と森本はインタビューで、当時は曲をじっくり味わう余裕より、目の前の舞台へ必死に取り組む気持ちが大きかったと振り返っています。名前とオリジナル曲がそろうことで、6人は他の作品に出演するだけでなく、自分たちの歌を持って観客と向き合うようになりました。
その後も舞台と公演を重ね、活動の場を広げていきます。2017年2月には、新橋演舞場で「東SixTONES×西関西ジャニーズJr. SHOW 合戦」に出演。春には横浜アリーナ、さいたまスーパーアリーナ、大阪城ホールで行われた「ジャニーズJr.祭り」に参加しました。同年秋には『少年たち ~Born TOMORROW~』を日生劇場と大阪松竹座で上演し、「少年たち LIVE」では愛知、兵庫、和歌山、広島へ足を運んでいます。2017年の出演歴には、劇場公演、ジュニアの合同コンサート、地方でのライブが並びます。舞台では役柄や物語の流れに沿って演じ、コンサートでは歌やダンスを連続して披露するため、求められる見せ方も変わります。こうした活動歴からは、デビュー前に公演の形式や会場を変えながら経験を重ねたことが分かります。また、2017年にはテレビ番組『ジャニーズJr.dex』にも出演し、舞台以外で個性を見せる機会も持ちました。結成から数年間は、グループとしての曲と表現を積み上げた時期です。歌唱や演技を一つの公演として届ける経験が増えるにつれ、6人で見せられる内容も増えていきました。この蓄積が、次に映像やインターネットを通して6人を紹介する際の、具体的な内容になっていきます。
SixTONESのデビューまでの歩み
2018年、SixTONESはインターネットでの発信を本格化させました。3月に始まった「ジャニーズJr.チャンネル」では、複数のグループが曜日を担当する形で動画を公開し、SixTONESも参加しました。歌やライブの映像に加え、トーク、ドライブ、ゲームなどを見られるようになり、公演へ行く前に6人を知る方法が増えました。同年にはYouTubeの「アーティストプロモ」キャンペーンに起用され、11月に「JAPONICA STYLE」のミュージックビデオを公開しています。ステージ上のパフォーマンスを、映像作品として繰り返し見てもらえる形へ広げた出来事です。動画の公開だけをCDデビューの決定理由と断定することはできませんが、デビュー前から音楽と人物像を発信する接点が増えたことは確かです。会場での活動を積み上げてきたグループが、離れた場所にいる人へも表現を届けられるようになりました。
2019年春には「CHANGE THE ERA -201ix-」を開催し、横浜アリーナ、宮城のセキスイハイムスーパーアリーナ、大阪城ホールで公演を行いました。3月29日には6人が出演する『映画 少年たち』も公開されています。そして8月8日、東京ドームで行われた「ジャニーズJr.8・8祭り ~東京ドームから始まる~」で、Snow Manとともに2020年のCDデビューを発表しました。同日にはSixTONES単独のYouTubeチャンネルとInstagramを開設し、グループの発信先も独立した形へ進みます。10月から12月には全国ホールツアー「Rough“xxxxxx”」を行い、各地の観客へパフォーマンスを届けました。2019年の活動をたどると、デビューが決まった後も、ライブで表現を重ねる時間が続いていたことが分かります。さらに2020年1月には「TrackONE -IMPACT-」が始まり、1月7日の横浜アリーナ公演は後に映像作品となりました。そこにはジュニア時代の曲とデビューシングルの新曲が並び、二つの時期が同じステージにつながっています。デビュー直前の歩みは、全国公演、公式発信、新曲の披露を通じて、次の活動へ移っていく準備の時期でした。
SixTONESのデビュー後の活動
2020年1月22日、SixTONESは「Imitation Rain」でCDデビューしました。YOSHIKIが手がけた楽曲を収めたシングルは、Snow Manの「D.D.」と組み合わされた形で発売され、二つのグループが同日にデビューする企画として展開されました。ここから、コンサートで曲を届ける活動に、CDを継続して発表する活動が加わります。同年4月には『SixTONESのオールナイトニッポンサタデースペシャル』がスタートし、音楽活動と並んで、声や会話を定期的に届ける場も生まれました。一方、デビュー初年は新型コロナウイルスの感染拡大と重なり、ライブや出演の機会に制約を受けた時期でもあります。その中で7月に「NAVIGATOR」、11月に「NEW ERA」を発売し、どちらもアニメのオープニングテーマとなりました。デビュー曲とは異なる楽曲を続けて発表することで、SixTONESの表現を複数の方向から紹介した一年でした。当時のインタビューからも、対面の機会が限られる中で作品を届け、活動を続けた様子が伝わります。
2021年1月6日にはファーストアルバム『1ST』を発売しました。デビュー後のシングルだけでなく、形態によってジュニア時代の楽曲や2人ずつのユニット曲を収録し、過去と新しい表現を一つの作品へまとめています。同年2月には映画『ライアー×ライアー』主題歌「僕が僕じゃないみたいだ」、8月には常田大希が手がけた「マスカラ」を発表しました。ラブソングや外部アーティストとの共同制作へ進み、デビュー時に知られた印象へ別の表情を加えていきます。2022年1月1日には「THE FIRST TAKE」に初登場し、デビュー曲を特別なアレンジで披露しました。一度発表した曲を、時間を経て違う形で届けた機会です。同月5日には、街と一日の流れをテーマにしたセカンドアルバム『CITY』を発売。曲順や幕間の音楽も含めて作品の世界をつくる段階へ進みました。同年には「わたし」「Good Luck!/ふたり」なども発表し、ドラマとつながる楽曲が増えています。デビュー後の約3年間は、シングルで新しい側面を提示し、アルバムでまとめ、映像で別の表現を見せるという、現在につながる作品展開を形づくった時期です。
SixTONESが注目を集めた転機
2023年は、SixTONESにとってライブの規模と、楽曲が届く範囲の両方で節目となりました。1月4日に発売したサードアルバム『声』は、観客の歓声が制限されてきた時期を背景に、再び熱い声を聴き、届けたいという思いを掲げた作品です。アルバムを携えた「慣声の法則」から、4月にはグループ初の単独ドーム公演「慣声の法則 in DOME」へ進みました。会場は京セラドーム大阪と東京ドームで、ジュニア時代から各地で公演を重ねてきたグループが、自分たちの名を掲げてドームに立つ段階へ到達しています。東京公演では、4月21日にYOSHIKIと「Imitation Rain」、23日に常田大希と「マスカラ」を共演しました。これまで楽曲を提供してきた作り手と、同じ舞台で音楽を届ける機会になったことも重要です。作品を通して築いた関係がライブで形になりました。後に発売された映像作品にはアリーナ公演やドキュメンタリーも収録され、会場の変化をたどれる形で残されています。
同年6月14日に発売した「こっから」も、注目を集めた作品です。森本慎太郎が山里亮太役で出演したドラマ『だが、情熱はある』の主題歌として、ヒップホップや生バンドの要素に6人のラップを組み合わせました。うまくいかない状況からでも始めようとする内容が、ドラマと楽曲をつなぐ接点になっています。そのミュージックビデオはYouTubeで1億回再生を突破し、翌年のアルバム紹介でも、その実績が示されました。再生数は視聴者の実人数ではありませんが、映像に触れる機会が繰り返し生まれた規模を示しています。俳優としての出演、ドラマで流れる主題歌、6人が登場するミュージックビデオが結び付いた事例です。また、8月には「CREAK」を発売し、初回盤に各メンバーのソロ曲を収録しました。グループ全体の到達点を示す公演と、一人ひとりの表現を掘り下げる作品が、同じ年に並んでいます。2023年を転機と捉えられるのは、ドームへの進出、映像の再生実績、個人の音楽表現という複数の変化が具体的に確認できるためです。そこで得た曲や公演の経験は、次のアルバムとツアーにも引き継がれていきます。
SixTONESの近年の活動
2024年1月10日、SixTONESは4枚目のアルバム『THE VIBES』を発売しました。前年のシングルを収録するとともに、「アンセム」などの新曲を加え、次のツアーへ向かう作品を提示しています。2月から4月には、大阪、福岡、愛知、東京を回るドームツアー「VVS」を開催しました。前年の追加公演としてのドーム進出から、ドームを巡るツアーへ進んだ形です。5月1日には、結成日にシングル「音色」を発売。京本大我主演ドラマ『お迎え渋谷くん』の主題歌であり、仲間や大切な人との出会いへの感謝を歌った作品です。個人の主演作とグループの記念日が、新しい楽曲でつながりました。同年には「Talking Rock! FES.2024」にも出演し、複数のアーティストが集まる場へ活動を広げています。単独公演を観に来る人に加え、ほかの出演者を目的とする観客とも出会える形式です。作品を増やしながら、ライブを届ける場にも変化が生まれた一年でした。
2025年1月15日には『GOLD』を発売し、湘南乃風、Kroi、マキシマムザ亮君、Colin Brittainなどの提供曲を収録しました。異なる作り手との共同制作を、アルバム全体の幅につなげた作品です。同年1〜4月には初の5大ドームツアー「YOUNG OLD」を行い、公式発表では61万5,000人を動員しました。生バンドを伴う公演では、楽曲に応じて形を変える花道なども使われ、大会場で届けるための演出が展開されました。4月には冠バラエティ『Golden SixTONES』が始まり、5月17日には楽曲66曲のサブスク・ダウンロード配信を解禁しています。テレビで6人を見る機会と、普段使うサービスで過去の曲を聴く機会が、それぞれ増えました。9月には野田洋次郎が手がけた「Stargaze」も発売し、外部アーティストとの制作を継続しています。この2年間は、作品の数が増えただけでなく、公演会場、共演する作り手、音楽へアクセスする方法が広がった時期です。CDやライブを中心に築いてきた活動へ、定期的なテレビ番組と配信の選択肢が加わり、新たに知った人が過去の活動へ進みやすい環境も整いました。そうした蓄積が、次の周年に過去をまとめて提示するベストアルバムへつながっていきます。
SixTONESの現在と今後の活動
2026年のSixTONESは、CDデビュー6周年を迎え、これまでの作品を振り返りながら新たな活動を展開しています。1月21日には初のベストアルバム『MILESixTONES -Best Tracks-』を発売しました。シングル曲、各アルバムのリード曲、新曲「Shine with U」を収録し、通常盤には各メンバーが思い描くSixTONESをプロデュースした6曲も加えています。過去の曲をまとめるだけでなく、6人の制作上の視点を提示した作品です。オリコンでは初週57.7万枚を売り上げ、週間アルバムランキング1位を獲得しました。1月から6月にはアリーナツアー「MILESixTONES」を行い、ベストアルバムと公演の両面から活動を振り返る機会をつくっています。3月18日には両A面シングル「一秒/Rebellion」を発売し、スポーツ応援とドラマという異なる接点を持つ新曲を発表しました。8月19日には配信限定アルバム『スト夏の思い出2026』をリリース。新曲と既発曲を季節のテーマでまとめ、過去の音楽も新しい並びで届けています。
2026年9月7日時点では、9月9日に両A面シングル「Dance Forever/マイオンリー」のCD発売を予定しています。表題曲はすでに配信されており、CDには形態ごとの追加曲や映像が用意されています。「マイオンリー」は松村北斗主演ドラマ『告白─25年目の秘密』の主題歌で、個人の映像作品とグループの音楽がつながる展開も続いています。今後の公演としては、初のスタジアムツアー「MILESixTONES」が発表されています。9月19・20日に味の素スタジアム、11月7・8日にヤンマースタジアム長居、11月21・22日に日産スタジアムで開催予定です。これまでの劇場、ホール、アリーナ、ドームでの経験に、スタジアムという新たな公演の場が加わります。現時点で発表されている経歴から見えるのは、過去の曲を聴き直す機会と、新しい表現に触れる機会を同時に増やしていることです。メンバーのプロデュース曲、配信限定の作品、新しい会場での公演は、それぞれ異なる方向への広がりを示しています。SixTONESの現在は、周年を一区切りにするだけでなく、これまでの活動を土台に次の展開へ進む時期といえるでしょう。
まとめ|SixTONESの経歴を振り返ろう
SixTONESの経歴は、それぞれの場所で経験を積んだ6人が、共演を通してつながり、一つのグループとして活動を続ける道を選んできた歩みです。結成前の舞台やテレビ、ドラマでの経験に、オリジナル曲と公演の積み重ねが加わり、インターネットでの発信を経てCDデビューへ進みました。その後はシングルで表現の幅を広げ、アルバムで作品の世界をまとめ、ライブで音楽を届ける規模を大きくしています。経歴を追うときは、会場の規模だけでなく、活動の方法がどう増えたかにも注目すると理解が深まります。作り手との共同制作、メンバーの映像作品と主題歌のつながり、ラジオやテレビでの継続的な出演、楽曲配信の拡大は、いずれもSixTONESに触れる入口を増やした出来事です。2026年にはベストアルバムでこれまでの音楽をまとめながら、新曲やスタジアム公演へと歩みを進めています。気になった時期のアルバムやライブ映像に触れてみると、当時の経験が歌やステージにどう表れているかを確かめられます。出来事と作品を結び付けてたどることで、SixTONESの過去と現在を、つながりのある活動として楽しめるでしょう。


