&TEAMが人気の理由は?魅力・支持される理由を徹底解説

&TEAMが人気の理由は?魅力・支持される理由を徹底解説
&TEAM(エンティーム)が注目される背景には、楽曲の魅力や9人でつくるパフォーマンスに加え、メンバーの個性、ライブでの交流、継続的な発信があります。ステージでは息の合った動きを見せ、トークや動画では互いに助け合う姿や遊び心を伝えるなど、知る入口によって異なる表情に出会えるグループです。CDのミリオン認定や単独ドーム公演といった実績も、その活動の広がりを示しています。では、具体的にどのような点が、聴いてみたい、もっと知りたいと思うきっかけになるのでしょうか。この記事では、代表的な作品、メンバーの発言、ライブ、SNS、メディア出演を手がかりに、&TEAMの人気を支える魅力をさまざまな視点から掘り下げます。
&TEAMはなぜ人気?まずは魅力を紹介
&TEAMは、EJ、FUMA、K、NICHOLAS、YUMA、JO、HARUA、TAKI、MAKIの9人で構成されるグループです。2022年のオーディション番組『&AUDITION - The Howling -』を経て結成され、同年12月にデビューしました。その魅力を理解するうえで重要なのは、異なる経験を持つメンバーが、ひとつのチームになっていく過程を公開してきたことです。完成したステージに加え、練習や対話を重ねる姿も見られるため、楽曲への関心と人物への関心を結びつけやすくなっています。オーディションを見ていなかった人でも、後から映像やインタビューをたどることで、9人がどのように関係を築いてきたかを知ることができます。グループの全体像は、音楽、チームとしての表現、ひとりひとりの親しみやすさという三つの面から捉えられます。曲には前へ進む力を感じさせるものも、相手への思いや迷いを丁寧に表したものもあり、気分に合わせて楽しめます。パフォーマンスでは、全員の動きが合う場面と個人が前に出る場面が連続し、グループ全体と各メンバーの両方に目を向けられます。そして、インタビューでは冗談を言い合う様子や、自分の課題を率直に話す姿にも触れられます。こうした複数の面があることで、一曲や一度の出演で興味を持った人が、次に見たいものを見つけやすいと考えられます。
また、&TEAMはグループとして活動しながら、メンバーごとにも異なる接点を持っています。歌番組で知る人、ラジオの会話から興味を持つ人、スポーツ関連の出演をきっかけに名前を覚える人など、出会い方はさまざまです。個人を知った後にグループの作品へ進めることも、活動全体の強みです。ここで大切なのは、出演の数だけでなく、気になった表現や人柄をほかの場面でも確かめられることです。&TEAMの場合、公式動画、本人の発言、楽曲、ライブという複数の形で、メンバーの考え方や成長に触れられます。例えば、動画で親しみやすいと感じた人がステージではどのように歌うのかを見たり、印象に残ったダンスの練習過程を調べたりできます。音楽を楽しむ、好きな声を見つける、メンバーの関係を知るなど、自分に合う距離感で応援できることが特徴です。ひとつの魅力から別の魅力へ自然に関心を広げられる点が、&TEAMの支持を考える手がかりになります。
&TEAMが人気の理由①楽曲・音楽性
&TEAMの楽曲面の魅力は、印象に残るメロディーと、気持ちを重ねやすいテーマが結びついていることです。「FIREWORK」は、強いビートと柔らかな歌声を組み合わせ、仲間と出会う喜びや前へ進む感情を表現しています。FUMAは、自分のパートを夢を諦めかけた過去の自分への励ましとして受け止めたと話しています。聴き手も、曲の背景をすべて知らなくても、再出発や誰かとの出会いといった自身の経験を重ねられるでしょう。勢いを感じる曲の中に切実な気持ちがあることが、繰り返し聴く理由になり得ます。一方、「Blind Love」はグループ初のバラード曲で、歌声を通して相手を思う感情に触れられます。「五月雨(Samidare)」では、思いがすれ違いながらも一緒にいたいと願う関係が描かれています。激しいダンスの印象から&TEAMを知った人も、こうした曲を聴くことで、静かな感情や葛藤を表現する一面に出会えます。曲ごとに異なる気分を味わえるため、その日の心境に合う作品を選ぶ楽しみもあります。
さらに、作品を続けて聴く楽しみもあります。2024年には春夏秋冬を通じて関係の変化を描き、曲を重ねることで仲間への理解や信頼が深まる物語を届けました。一曲ずつ楽しめると同時に、前の作品を知ることで次の曲の意味が広がる構成です。季節や人とのつながりという身近な題材から入れるため、音楽の専門知識がなくても感情の流れをつかめます。物語に沿って聴き進める人もいれば、好きな旋律や声を入口にする人もいるでしょう。楽曲の親しみやすさと、作品同士を結ぶ物語の両方があることは、&TEAMを継続して聴きたくなる魅力のひとつと考えられます。
&TEAMが人気の理由②歌唱力・パフォーマンス
&TEAMのパフォーマンスの見どころは、9人が同じ動きをそろえるだけでなく、互いの動きをつないでひとつの場面をつくることです。「Road Not Taken」には、メンバーが支え合う動きや身体を持ち上げる構成があり、ひとりの技術だけでは成立しません。歌うメンバーの周囲でほかの8人が空間をつくり、次のパートへ移ると中心も変わるため、注目する人によって新しい発見があります。こうした構成は、短い映像でも目を引く一方、全体を繰り返し見たときにも楽しめます。初めて見る人には動きの迫力が伝わり、詳しく見る人には連携の細かさが伝わるという、複数の見どころがあります。その完成度を支える練習も公開されています。「Under the skin」の準備では、メンバー間の力の入れ方や動きの差を調整し、グループとしてまとまった表現を目指してきました。孤独な状態から希望が生まれるという曲の流れを、動きの強弱や表情で伝えることにも取り組んでいます。練習の背景を知ると、そろったダンスが、相手を観察し、修正を重ねた結果だと分かります。努力の過程と完成した映像を見比べられることは、技術への関心をメンバーへの応援へつなげる要素になっています。
歌唱についても、具体的な工夫を本人の言葉から知ることができます。YUMAは自分の声に鼻音が混じる特徴があると語り、高音を練習する中で声が強くなったと説明しています。MAKIも変声期に歌いにくくなった経験を経て、声のコントロールを身につけてきました。さらに、メンバーは楽曲に応じて声の調子や感情の伝え方を考えています。こうした発言は、歌唱力を、自分の声を理解して曲に合う表現を選ぶ力として見る手がかりになります。声が順番に現れ、その違いが曲の表情になるため、好きな声を入口にグループ全体を聴く楽しみもあります。パフォーマンス映像では誰がその声を担当しているかを確かめられ、音源に戻ると声の受け渡しをさらに意識できます。同じ楽曲でも、見る楽しみと聴く楽しみを行き来できるのです。歌とダンスの両方で表現の変化を確かめられる点が、次のステージや新しい作品への期待につながるのでしょう。
&TEAMが人気の理由③個性やキャラクター
&TEAMの人物面の魅力を考えるときは、違いを理解しながら関係を築く姿に注目すると、具体的に見えてきます。リーダーのEJは、多数の意見と異なるメンバーが自分の意見を譲った際、それを当然と思わず感謝を伝えると話しています。また、Kは一緒に遊ぶ時間を好み、HARUAは仲間と過ごす楽しさに加えてひとりの時間も大切にするなど、同じグループでも心地よい距離感が違うことを説明しています。相手の性格を知って配慮する姿が見えるため、グループの関係性を身近に感じやすいと考えられます。個人の発言にも、それぞれの持ち味が表れています。YUMAはインタビューでユーモアを交えながら話す一方、歌や練習の課題については具体的に説明しています。MAKIは共同生活の掃除役を自ら引き受け、自分で必要だと思ったことは自分から動くという考えを語っています。NICHOLASは、見た目の強い印象に対して、話すと優しいと言われることがあると話し、周囲が居心地よくいられる人でありたいという姿勢も示しています。ステージの印象から興味を持った人が、会話や生活のエピソードを通して別の面を知れる点は、グループをもっと見たくなる理由のひとつです。
また、ひとりひとりが変化していく様子にも注目できます。FUMAは、共同生活や信頼の積み重ねによって、以前よりメンバーの前で自然にふざけられるようになったと振り返っています。JOは自分の映像を見て、どう見えているかを研究するようになり、TAKIは舞台の経験を重ねる中で、自分をどう見せたいかという意欲が生まれたと話しています。これらの発言からは、経験によって表現や関係が変わっていることが分かります。初期の姿を知る人はその変化を楽しめますし、最近知った人は現在の姿から過去へたどれます。誰かひとりの個性に惹かれても、その人がほかのメンバーといる場面を見ることで、グループ全体への関心を広げられます。ひとりで話すときと、仲間の話に応じるときでは、見えてくる持ち味も異なります。9人それぞれの魅力に加えて、組み合わせによって生まれる会話や反応の違いが、人物面の奥行きをつくっています。個人の名前を覚えるほど、グループを見る楽しみも増していくでしょう。
&TEAMが人気の理由④ライブで感じられる魅力
&TEAMのライブの魅力は、歌やダンスを直接見られることに加え、その場の観客と時間を共有することです。音源ではひとつの作品として完成している曲が、会場では歓声や掛け声を受けながら披露されます。公式サイトには楽曲ごとの応援方法が掲載されており、初めて参加する人も曲のどこで声を出すかを事前に知ることができます。歌や動きをじっくり見て楽しむこともでき、自分に合った参加の仕方で同じ曲に向き合える点に、ライブならではの価値があります。作品で繰り返し扱うつながりというテーマを、会場で実際の体験として受け取れることも特徴です。公演を重ねる中で、メンバー自身も観客へ届ける方法を学んできました。2024年1月に始まった『FIRST PAW PRINT』について、MAKIは公演ごとに映像を確認し、よかった点や改善したい点を話し合ったと説明しています。HARUAも、マイクのトラブルで誰かがステージを離れたときにほかのメンバーが補ったり、トークで発言の少ない人に話を振ったりする場面に結束を感じたと語っています。予定された振り付けに加え、その場で必要な行動を選ぶところにもチームの力が表れます。こうした連携は、ライブを通して知ることのできる魅力です。
2026年9月5日・6日には、ベルーナドームで初の単独ドーム公演を開催しました。この公演では9人がそろってせり上がりから登場し、ダンサーを交えた構成や生バンド演奏も取り入れられています。会場の大きさに合わせて、音と視覚の両方から見せ方を広げた例です。その会場でどんな始まり方をするか、どんな編成で届けるかによって、ひとつの公演としての体験がつくられます。また、結成記念日を祝う「縁DAY」の要素も盛り込まれ、音楽を聴く時間と歩みを振り返る時間が結びつきました。ファンにとっては作品の発表を追うだけでなく、節目をともに迎える場にもなります。さらに、カバー曲や少人数の組み合わせによるステージがあることで、普段の楽曲とは異なる声や表情にも触れられます。お気に入りの曲を聴きに行く楽しみと、その日ならではの演出に出会う楽しみが共存しているのです。会場規模の拡大とともに表現や交流の方法を更新している点が、次のライブへの期待を支える魅力と言えます。
&TEAMが人気の理由⑤SNS・YouTubeでの発信
&TEAMの公式発信には、完成した作品を見せるものと、その準備やメンバーの会話を伝えるものの両方があります。ミュージックビデオでは楽曲の世界観を、ダンス練習映像では全身の動きや隊形を、撮影の舞台裏では準備やメンバー同士のやり取りを確認できます。同じ曲を扱っていても映像ごとに見る目的が違うため、気になった一曲から複数のコンテンツへ進めます。特にダンス練習映像は、テレビのカメラが切り替わる中では見えにくい連携を追えるのが利点です。公式が継続して映像を公開することは、初めて知った人が自分のペースで理解を深める助けになっています。人物面に触れる入口としては、2024年4月に始まったオリジナルバラエティ『Go ONE!!! MEET&LINK』があります。番組名はステージ前の円陣の掛け声に由来し、ティザーではメンバーが名前を決める会議の様子も公開されました。企画そのものを楽しめるだけでなく、誰がアイデアを出すのか、ほかのメンバーがどう反応するのかという会話の違いにも注目できます。短い自己紹介では伝えきれない個性を、まとまった時間で知れることが特徴です。歌唱やダンスに詳しくなくても、企画やトークからグループに親しめます。
短い動画では、9人の連携や遊び心を簡潔に見せる工夫もあります。「WE LINK!」では、腕をつないで立ち上がったり、道具を使って協力したりするチャレンジが紹介されています。成功した瞬間に加え、失敗してもう一度取り組む様子にも個性が表れるため、短時間でもグループの雰囲気をつかめます。Weverseではメンバーの投稿やライブ配信に触れることができ、作品発表の時期以外にも接点が続きます。こうした発信から何人の新規ファンが生まれたかを、公開情報だけで断定することはできません。ただ、音楽、練習、会話、遊びという異なる入口が用意されていることは確認できます。短い動画で顔や名前を覚え、長い動画で人物を知り、楽曲へ戻るという楽しみ方ができます。反対に、歌が好きになってから、その声の持ち主が普段どんな話をするかを調べることもできるでしょう。興味の順番を決めなくても楽しめる公式コンテンツの広がりが、&TEAMを知り続けるきっかけになっています。
&TEAMが人気の理由⑥テレビ・メディアでの活躍
&TEAMはデビュー前から、パフォーマンス以外の姿をテレビで見せてきました。2022年11月に始まった初の冠番組『&TEAM学園』は、エンターテインメントの先輩から学び、さまざまな体験をする番組です。初回にはHYBEの社屋を紹介し、練習室の説明や食レポにも取り組みました。慣れていない仕事へ挑む姿を見せることは、視聴者がメンバーの名前と個性を結びつける機会になります。歌番組では数分間に集中して魅力を伝える一方、冠番組では会話や反応を通して人物像を積み重ねられます。この二つの見せ方があることで、ステージの印象に親しみやすさが加わります。ドラマにも活動を広げており、2023年には「Blind Love」が日本テレビ系『Dr.チョコレート』の主題歌となりました。同年5月6日放送の第3話にはHARUA、YUMA、TAKI、MAKIが出演しています。楽曲をドラマの中で聴くことと、メンバーを登場人物として見ることの両方から、グループに触れられる機会です。さらにKは『ニューイヤー駅伝2026』のTBS記念大会サポーターに就任しています。グループ全員の活動と、個人の持ち味を生かした出演が並行することで、&TEAMの名前に出会う場所が広がっています。
ラジオでは、歌唱とは異なる言葉の表現を知ることができます。YUMAはJ-WAVE『POP OF THE WORLD』内の「&TEAM &POP」でナビゲーターを担当しています。また、2026年4月からはFUMAが『&TEAMのオールナイトニッポンX』のメインパーソナリティを務め、毎月最終金曜日の放送を中心となって進めています。音だけの番組では、言葉を選ぶ間や声の調子、相手への応じ方がよく伝わります。定期的に聴くことで、ステージでは分からなかった話し方や考え方に触れられるのが魅力です。テレビ、ドラマ、スポーツ関連番組、ラジオは、それぞれ異なる関心を持つ人に届く媒体です。音楽を探していなかった人にも、番組を楽しむ中でメンバーの名前を覚えてもらう機会が生まれます。露出だけで人気拡大を断定することはできませんが、そこで見せる姿をきっかけに作品へ進めることには意味があります。歌やダンスに加え、話す、伝える、演じるといった活動から魅力を発見できることが、&TEAMへの関心を広げる土台になっています。
&TEAMの人気を後押しした代表的な作品・出来事
&TEAMの支持の広がりを具体的に考えるうえで、大きな節目となるのが2025年の「Go in Blind(月狼)」です。同年4月23日に発売されたこのシングルは、日本レコード協会の7月度ゴールドディスク認定で、自身初のミリオン認定を獲得しました。これは総出荷枚数が100万枚の基準に達したことを示す実績です。購入者数やファンの人数そのものを示す数字ではありませんが、作品の流通規模が大きくなったことを確認できる指標になります。発売直後だけでなく、その後も出荷を伸ばして認定に至ったことも、作品をめぐる動きが続いていたことを示しています。同じ2025年には、音楽に出会う機会も広がりました。1月にはテレビアニメ『ハニーレモンソーダ』のオープニングテーマ「Magic Hour」とエンディングテーマ「Wonderful World」が配信されました。作品の始まりと終わりの両方を担当することで、アニメを視聴する人が継続して歌に触れる機会が生まれます。そして年末には『第76回NHK紅白歌合戦』へ初出場し、「FIREWORK」を披露しました。新しい主題歌を届ける機会と、それまでの楽曲を大きな音楽番組で紹介する機会が同じ年にあったことは、注目すべき点です。新曲と既存曲の両方が、グループを知る入口として働いています。
さらに、2026年9月16日時点では、同月8日に韓国2ndミニアルバム『Mark on Me』の配信が始まっています。タイトル曲のミュージックビデオも公開され、過去の実績を知った人が新しい作品に触れられる状態が続いています。&TEAMの歩みを見ると、作品の発表、番組との連携、ライブ、日々の発信が重なって、グループとの接点を増やしてきたと捉えられます。ミリオン認定は作品の流通規模を示し、タイアップや大型番組への出演は新たな人に届く機会をつくります。その先に公式動画や別の楽曲があるため、一度の接触で終わらず、グループを知り続けることができます。また、以前の曲が後の大きなステージで披露されると、最近知った人が過去の作品へさかのぼるきっかけにもなります。活動の積み重ねが、過去と現在の両方への関心につながるのです。実績の大きさだけでなく、それぞれの出来事が次の作品や発信へつながっていることに、&TEAMの人気を後押しする活動の特徴があります。
まとめ|&TEAMが支持される理由と魅力
&TEAMが支持される背景には、楽曲の親しみやすさ、9人でつくるパフォーマンス、メンバーの個性、ライブや発信を通じた継続的な接点があります。ステージでは細かな連携を見せ、インタビューや動画では相手への配慮、ユーモア、課題に向き合う姿を伝えているため、知るほどに異なる魅力を見つけられるグループです。音楽だけでなく、テレビ、ラジオ、ドラマ、スポーツ関連の出演から興味を持ち、そこから作品へ進める入口の多さも特徴と言えます。「Go in Blind(月狼)」のミリオン認定や初の単独ドーム公演は、活動の広がりを示す具体的な実績です。一方、自分にとっての魅力は、曲を聴き、映像を見て、メンバーの言葉に触れることで確かめられます。初めて&TEAMを知った人は、まず好きな一曲や気になるメンバーを入口にしてみてください。そこから公式動画やライブ映像へ進むと、個人の魅力と9人が集まったときの面白さの両方に触れられるでしょう。作品と人物、完成した表現と成長の過程を行き来して楽しめることが、&TEAMを応援する魅力につながっています。


