IVEのプロフィール完全版|基本情報・経歴・活動内容を徹底解説

IVEのプロフィール完全版|基本情報・経歴・活動内容を徹底解説
IVE(アイヴ)は、ユジン、ガウル、レイ、ウォニョン、リズ、イソの6人で活動する韓国のガールズグループです。2021年に「ELEVEN」でデビューし、「LOVE DIVE」「After LIKE」「I AM」などを発表してきました。自分らしさを肯定する楽曲と、歌やダンス、表情を組み合わせたステージが特徴で、日本語の作品や海外公演にも活動を広げています。この記事では、メンバーの基本情報、出身地や活動拠点、音楽活動を始めた背景、デビュー前後の経歴を順に紹介します。さらに、代表的な作品と音楽の特徴、2026年の新作や公演まで整理し、初めてIVEについて調べる人にも、グループ全体の歩みと現在の姿が分かるよう解説します。
IVEの基本プロフィール
IVEは、韓国の芸能事務所STARSHIP ENTERTAINMENTに所属する6人組ガールズグループです。読み方は「アイヴ」で、韓国語では「아이브」と表記します。グループとしてのデビュー日は2021年12月1日です。名前は英語の「I HAVE」に由来し、自分たちが持っているものを堂々と見せるという決意を表しています。歌唱やダンスの技術だけでなく、それぞれの個性を含めて提示するという考え方が、グループの出発点になっています。日本ではソニーミュージックを通じて作品を発表しており、韓国での所属事務所と日本での音楽リリースの窓口は分けて捉えると整理しやすくなります。日本向けの公式サイトには、作品、公演、出演情報のほか、ファンクラブの案内もまとめられています。韓国でのデビューと日本でのデビューは別の出来事で、後者については日本盤を届け始めた時期として理解することが大切です。
メンバーは、YUJIN(ユジン)、GAEUL(ガウル)、REI(レイ)、WONYOUNG(ウォニョン)、LIZ(リズ)、LEESEO(イソ)です。生年月日は、ガウルが2002年9月24日、ユジンが2003年9月1日、レイが2004年2月3日、ウォニョンが2004年8月31日、リズが2004年11月21日、イソが2007年2月21日。最年長はガウル、最年少はイソで、リーダーはユジンが務めています。年齢順の先頭とリーダーが同じ人物ではない点も、最初に押さえておきたい情報です。日本の公式プロフィールでは、ユジンはリーダー・ボーカル、ガウルはラッパー、レイはラッパー・ボーカル、ウォニョン、リズ、イソはボーカルと紹介されています。ただし、実際のステージでは、全員が歌、ダンス、表情の演技を組み合わせて一曲を作ります。担当は個性を知る手がかりになりますが、一人の見せ場が一つに限られるわけではありません。ファンの呼び名は「DIVE」で、日本のオフィシャルファンクラブは「DIVE JAPAN」です。曲名や公演中の挨拶、公式の発信にも登場するため、メンバー名と一緒に覚えると情報を追いやすくなります。まずは6人の名前と役割、所属先、デビュー日の違いを押さえることが、IVEを知る基本になります。
IVEはどんなアーティスト?
IVEは、自分自身の価値や魅力を肯定する姿勢を、楽曲とパフォーマンスで届けるアーティストです。その表現は、誰かと比べて優れていると主張することだけを目的にしているわけではありません。自分が何を感じ、どの方向へ進みたいかを、自分の言葉で示すところに軸があります。恋愛を扱う曲でも、相手の反応を待つだけではなく、気持ちを確かめたり、自分から踏み出したりする人物像が描かれます。初期の作品で印象に残るのは、そうした姿勢を、強い声で押し切るのではなく、落ち着いた表情や少し距離を置くような歌い方でも表すことです。華やかな衣装や映像は作品の一部ですが、それだけを見るより、歌詞の主人公がどのように行動するかに注目すると、グループが伝えようとすることを捉えやすくなります。曲によって、余裕、好奇心、迷い、意志の強さなど、異なる感情が前に出ています。
また、6人の声や雰囲気を一つの型にそろえるだけではなく、交代することで曲の場面を変える作りも特徴です。同じメロディーを歌っていても、声の明るさや言葉の発し方によって印象が変わり、そこにダンスの立ち位置やカメラへ向ける表情が重なります。音源を聴いてからステージを見ると、耳に残った声が誰の表現だったのかを確かめられます。一方、ステージ以外の姿を知る入口として、公式YouTubeの「1,2,3 IVE」があります。メンバー同士の会話や企画を通して、歌っているときとは異なる反応や関係が見える映像です。2021年12月には最初の回が公開されており、音楽の発表と並行して、6人を知るための発信も始まっていました。ミュージックビデオ、練習映像、舞台裏、会話を楽しむ企画では、それぞれ分かることが違います。音楽活動を中心にしながら、映像やインタビューでも個人の考えを伝えている点を踏まえると、IVEの全体像が見えてきます。初めて知る人は、曲から入っても、気になったメンバーから入っても構いません。その後に別の作品や6人の映像へ進むことで、洗練されたステージの印象と、それを作る本人たちの姿を併せて理解できます。
IVEの出身地や活動拠点
IVEは韓国で結成され、韓国を主な活動拠点とするグループですが、メンバー全員に共通する一つの出身地があるわけではありません。韓国出身のユジン、ガウル、ウォニョン、リズ、イソと、日本出身のレイで構成されています。レイは名古屋にゆかりを持つ日本人メンバーで、韓国へ渡って練習と学校生活を経験しました。本人は、メンバーと一緒に過ごすことや学校へ通うことが、韓国語を身につけるうえで役立ったと話しています。言葉の勉強は授業だけで完結せず、同世代の会話や文化を知る過程とも結びついていました。リズは済州島の出身です。レイとリズは、どちらもソウル以外から来たこと、同い年であることが、親しくなる背景になったとインタビューで語っています。出身地の違いは単にプロフィールに並ぶ情報ではなく、新しい場所へ移って生活し、仲間と関係を作る経験にもつながっているのです。
グループとしては、韓国で作品を制作し、音楽番組や公演を通じて発表する一方、日本向けにも継続して活動しています。日本の曲には、韓国語曲を日本語で歌ったものと、日本オリジナル曲の両方があります。前者は知っているメロディーを別の言葉で楽しむ入口になり、後者は日本の作品で初めて触れられる表現を増やします。日本での活動を、海外公演のために短期間訪れることだけとして捉えると、この作品面の積み重ねが見えにくくなります。また、活動地域は韓国と日本に限られません。初のワールドツアーでは北米や欧州へも足を運び、2024年にはロンドンのThe O2でも公演を行いました。メンバーは、国によって観客の楽しみ方が異なることや、その反応から学ぶことを語っています。場所が変わることは移動の記録であると同時に、同じ曲をどう届けるかを学ぶ機会でもあります。韓国はグループとして音楽を作り活動する中心、日本は日本語作品や公演を積み重ねる地域、さらに各国のツアー会場は実際の観客と出会う場所として整理すると分かりやすいでしょう。それぞれの出身地と、チームとしての活動拠点、作品を届ける地域を分けて見ることで、IVEの成り立ちと活動の広がりを捉えられます。
IVEが音楽活動を始めたきっかけ
IVEが音楽活動を始めたきっかけは、6人全員で共有する一つの出来事ではありません。歌に興味を持つこと、ダンスやステージにひかれること、スカウトを受けて進路を考えることなど、入り口はそれぞれ異なります。デビュー初期のインタビューでは、リズとレイは音楽そのもの、ガウルとユジンはダンスやパフォーマンスに関心を持っていたことが紹介されています。ウォニョンは姉の卒業式で声をかけられ、イソはスカウトされた後に活動への思いが強くなったと話しています。つまり、全員が幼いころから同じ方法で歌手を目指していたと説明するのは正確ではありません。自分で憧れを育てて行動した人もいれば、外からの働きかけをきっかけに、自分にどのような表現ができるのかを考えた人もいます。グループを知る際には、音楽への関心と、実際に芸能活動へ踏み出す機会を分けて見ると、それぞれの選択が理解しやすくなります。
レイの話からは、聴く楽しさが表現する側への関心へ変わる過程を具体的に知れます。幼いころから母親がさまざまな音楽を聴かせてくれ、家庭では東方神起などのK-POPにも触れていました。その後、1990年代のヒップホップを聴き、中学生のころにラップへの関心が明確になったと振り返っています。曲を口ずさんだり、歌い方をまねたりする中で、自分でもラップをしたいという気持ちが育ったのです。デビュー後には、伴奏に身を任せて言葉に気持ちを込めることの楽しさも語っています。この経験を、そのまま全メンバーに共通する音楽的なルーツと考える必要はありません。一人の背景を具体的に見ることで、同じグループに異なる関心が持ち寄られていることが分かります。歌やダンスへの興味があっても、活動を続けるには、練習、言語、録音、カメラの前での表現などを学ぶ必要がありました。また、ユジンとウォニョンには、IVE以前に別のグループで活動した経験があります。2人にとってIVEは、ステージに立つことを初めて知る機会ではなく、経験を新しいチームへ持ち寄る出発でもありました。憧れ、発見、応募や参加、そして新たな挑戦という複数の流れが重なり、6人の音楽活動につながっています。
IVEのデビューまでの経歴
IVEのデビューまでの経歴で押さえたいのは、ユジンとウォニョンの既存の活動歴と、6人組としての結成準備が別の段階にあることです。2人は2018年のオーディション番組「PRODUCE 48」に参加し、番組から誕生したIZONEのメンバーとして活動しました。そこで音楽番組や公演、録音、ファンとの交流などを経験しています。IZONEは2021年4月に活動を終え、その後、2人はIVEとして新たにデビューする準備へ進みました。したがって、IVE自体が「PRODUCE 48」の結果で誕生したグループというわけではありません。番組を経験したメンバーがいることと、新しいチームの結成は分けて理解する必要があります。ガウル、レイ、リズ、イソにも、それぞれSTARSHIPで練習し、デビューへ向けて準備した時間がありました。すでに公のステージを経験した人と、これからグループとして活動を始める人が集まり、一つの作品を表現する準備を進めたのです。
デビュー前には、メンバーを紹介する写真や個別の映像が公開されました。「SHOW WHAT I HAVE」と題した紹介映像では、一人ずつ異なる雰囲気を示しながら、グループ名が持つ、自分たちの魅力を見せるという考え方を伝えています。過去の活動を知る人にも、初めて名前を見る人にも、これから同じチームで活動する6人を紹介する過程でした。この段階では、経験のある2人だけを知る人も、まだ全員を区別できない人もいます。一人ずつの姿を見せた後に6人の作品を発表することで、個人への関心をグループへつなげる順序が作られました。デビュー作はシングルアルバム『ELEVEN』で、表題曲のほか「Take It」を収録しています。2021年12月1日に発売し、歌とダンスをそろえたステージを通して、映像で紹介されてきた6人が実際にどのような音楽を届けるかを示しました。最初から長いアルバムで多くの方向性を並べるのではなく、限られた曲数で名前と声、パフォーマンスを伝える出発です。デビュー前の経歴を振り返ると、過去の実績だけで形が決まったわけではなく、異なる準備段階のメンバーが新しい曲のために集まったことが分かります。個別の経験を、一つのグループ名と作品へまとめたのが、IVEとしての最初の歩みでした。
IVEのこれまでの主な活動
デビュー後のIVEは、単曲でグループの印象を伝える段階から、アルバムや長い公演で多面的な姿を見せる段階へ活動を広げました。2022年4月5日に2枚目のシングルアルバム『LOVE DIVE』、8月22日に3枚目の『After LIKE』を発表。同じ年の10月19日には『ELEVEN -Japanese ver.-』で日本デビューし、年末には「第73回NHK紅白歌合戦」に初出場しました。韓国で曲を重ねながら、日本語でも聴ける作品とテレビ出演の機会を作った時期です。2023年1月の第37回ゴールデンディスクアワードでは、新人賞とデジタル音源部門の本賞、大賞を受賞しています。デビュー直後から別々の曲を発表し、その積み重ねが楽曲単位の実績へ結びついていたことが確認できます。2023年4月10日には初のフルアルバム『I’ve IVE』を発売し、先行曲「Kitsch」と表題曲「I AM」を届けました。少数の曲で見せていたグループの姿を、まとまった作品として広げる節目になりました。
同年5月31日には、日本初のEP『WAVE』を発売。日本オリジナルの「WAVE」「Classic」と、韓国で発表した曲の日本語版を組み合わせています。10月には初のワールドツアー「SHOW WHAT I HAVE」を始め、同月13日にはEP『I’VE MINE』も発表しました。複数の作品を持って各地へ向かう活動と、新たな音楽を発表する活動が並行するようになります。2024年4月29日には『IVE SWITCH』を発売し、「HEYA」「Accendio」を披露。同年8月には日本の「SUMMER SONIC」に初出演し、9月4日・5日には初の東京ドーム公演を開催しました。日本盤では8月28日にEP『ALIVE』を発表しており、公演と音源の両方で日本の聴き手との接点を増やしています。2025年は2月の『IVE EMPATHY』、8月の『IVE SECRET』で韓国の作品を更新し、日本ではEP『Be Alright』やファンコンサート「IVE SCOUT」を展開しました。この歩みからは、一つのヒット曲を繰り返し披露するだけでなく、曲数、表現、公演の形を増やしてきたことが分かります。韓国盤、日本盤、ツアーを併せてたどると、次の作品がどのような活動の中で発表されたかまで理解できます。
IVEの音楽や活動の特徴
IVEの音楽や活動の特徴は、印象に残るメロディーと、自分らしさを示す言葉、それを見える形にするパフォーマンスの結びつきにあります。音楽の中心はポップやダンスミュージックですが、曲ごとに使う音と歌い方は異なります。「ELEVEN」では、サビに向かう途中で流れが変わる部分が、次の展開を待つ感覚を生みます。「LOVE DIVE」では、声を重ねる響きや短いフレーズが、少し夢の中にいるような空気を作ります。「I AM」は、伸びやかな旋律と声の重なりが前へ進む印象を強める曲です。声量や速さを常に最大にするのではなく、力を抑える場面と開く場面の違いで曲を進めています。ラップと歌の切り替えも、同じ伴奏の上で空気を変える要素です。一人の声から別の声へ替わる瞬間を追うと、6人で表現する意味を耳でも捉えられます。ダンスでは、曲の一部を象徴するポーズや動きと、全員の位置関係で見せる場面を組み合わせ、音の印象を視覚にも残しています。
制作への関わりも、グループを知るポイントです。ガウルとレイは「ROYAL」などでラップの言葉作りに参加しています。メンバーが関わる曲でも、すべてを本人たちだけで作っているという意味ではなく、作家や制作陣との共同作業の中に自分たちの表現を持ち寄る形です。レイは制作について、グループの曲が持つ物語とのつながりを意識したと語っています。言葉を提案することと、実際にそれを歌い踊ることがつながるため、制作のクレジットから曲を聴き直す楽しみもあります。また、公演では音源どおりの曲を順に並べるだけでなく、メンバーの組み合わせやカバー曲によって、普段とは異なる面を見せています。初のワールドツアーではユジンとイソがLittle Mixの「Woman Like Me」を披露し、パフォーマンスを中心にした曲で別の表情を示しました。アンコールの「All Night」では、繰り返しの中で観客と楽しむ時間を作ったことをメンバーが話しています。ミュージックビデオの完成された世界、音源で聴く声、公演で観客へ向ける表現を行き来できる点が、IVEの活動の特徴です。曲を一つ知った後に、違う形式の映像や収録曲へ進むことで、最初の印象を広げられます。
IVEの現在の活動
2026年10月19日時点のIVEは、新作の発表と2度目のワールドツアーに関わる活動を展開しています。同年2月23日には2枚目のフルアルバム『REVIVE+』を発売し、先行曲「BANG BANG」と表題曲「BLACKHOLE」を届けました。初のフルアルバムから約3年を経て、まとまった作品として現在の表現を示した節目です。日本では5月27日に4枚目のEP『LUCID DREAM』を発売しました。同名の表題曲、「Fashion」「JIGSAW」という日本オリジナル3曲と、「REBEL HEART」「ATTITUDE」「Thank U」の日本語版3曲を収録しています。「Fashion」はApp Storeのキャンペーンソング、「JIGSAW」はドラマ「ストレンジ -伊藤潤二の夜も眠れぬ奇妙な話-」の主題歌で、音楽以外の作品や企画から知る接点も作られました。日本オリジナル曲を増やしながら、韓国で発表した曲も別の言葉で届ける構成に、現在の日本での活動の広がりが表れています。
公演では、2度目のワールドツアー「SHOW WHAT I AM」の日本公演を、2026年4月18日・19日に京セラドーム大阪、6月24日に東京ドームで実施しました。作品の発表と大きな会場での公演が並行し、これまでの曲と新しい作品をステージで届けています。さらに10月には、EP『Looks Can Kill』の発売に向けた発信が進んでいます。作品全体の韓国発売日は10月26日と発表されており、基準日である19日時点では発売前です。一方、同名のタイトル曲は19日18時から先行配信すると案内されています。曲の先行公開と、EP全体の発売日を分けて押さえると、最新情報を混同せずに追えます。日本の公式サイトでも予約や配信に関する案内が更新され、韓国での新作を日本から知る窓口が用意されています。現在のIVEを知るには、デビュー期の代表曲に加え、この年の韓国アルバム、日本盤、次のEPへと順に触れると、活動が一つの曲や地域に限られていないことが分かります。6人で作品を作り、異なる言語で発表し、実際の観客へ届けるという流れが続いています。新作の告知と開催済みの公演を分けながらたどることが、現在地を理解する手がかりになります。
まとめ|IVEのプロフィールを知って音楽を楽しもう
IVEは、STARSHIP ENTERTAINMENTに所属する6人組ガールズグループです。2021年に韓国でデビューし、自分たちの魅力を堂々と見せるというグループ名の考え方を、楽曲やステージで表してきました。メンバーは異なる経験を持ち、音楽やダンスへの関心、スカウト、練習生活、以前のグループでの活動などを経て集まっています。韓国を拠点にしながら、日本語の作品やワールドツアーによって活動地域を広げてきたことも、プロフィールを理解する大切な要素です。「ELEVEN」「LOVE DIVE」「After LIKE」からアルバム、公演へと歩みをたどると、曲数と表現を重ねてきた流れが分かります。2026年も『REVIVE+』『LUCID DREAM』を届け、新しいEPの発表へ進んでいます。初めて聴くなら、気になった代表曲を入口に、同じ作品の収録曲や公式のステージ映像へ広げてみてください。声の違い、歌詞、表情、ダンスに注目することで、6人それぞれの役割と、グループとしての響きを感じられます。音楽と歩みの両方を知ると、新しい曲に触れたときも、以前とのつながりや変化を楽しみやすくなるでしょう。


