ITZYが人気の理由は?魅力・支持される理由を徹底解説

ITZYが人気の理由は?魅力・支持される理由を徹底解説
ITZY(イッチ)が支持される背景には、楽曲の分かりやすいメッセージ、歌とダンスを組み合わせた表現、5人の個性、ライブや動画を通じたファンとの接点があります。2019年のデビュー後には海外チャートへの登場や日本での受賞、ワールドツアーなど、活動の広がりを示す実績も積み重ねてきました。ただし、数字だけでは、作品を聴き続けたり、メンバーを詳しく知りたくなったりする理由までは見えてきません。この記事では、具体的な楽曲、公演、本人の発言、メディア出演を手がかりに、ITZYの魅力を複数の角度から解説します。2026年10月時点の公式発信も踏まえ、初めて知る人にも、どこから楽しめるグループなのかが分かるように紹介します。
ITZYはなぜ人気?まずは魅力を紹介
ITZYは、イェジ、リア、リュジン、チェリョン、ユナからなる韓国の5人組ガールズグループです。JYPエンターテインメントから2019年にデビューし、日本ではワーナーミュージック・ジャパンから作品を発表しています。魅力の全体像をつかむなら、楽曲、ステージ、人物を知る発信がつながっている点に注目すると分かりやすいでしょう。曲の短いフレーズから入ることも、ダンス映像を見てメンバーを覚えることも、インタビューで話し方を知ることもできます。一つのきっかけから別の楽しみ方へ進める構成が、グループへの関心を深める要素になっています。最初からすべての作品や経歴を知らなくても、気になった部分から楽しめるアーティストです。
音楽面で軸になっているのは、自分自身の価値や意思を大切にする姿勢です。ただ明るい言葉を並べるだけでなく、周囲の評価への戸惑いや、恋愛感情、不安、仲間との結びつきへ題材を広げてきました。そのため、勢いのある曲を聴きたいときにも、歌詞の内容を自分の気持ちと重ねたいときにも、作品へ近づく手がかりがあります。また、グループの強いイメージに加え、5人それぞれの歌やダンス、ソロ曲を聴ける点も特徴です。個人を知ることでグループ曲のパートを聴き分けられるようになり、反対にグループ曲から入ってソロ作品へ進むこともできます。全員での表現と個人の違いを行き来できることが、繰り返し作品に触れる楽しみを作っています。支持の広がりは、具体的な活動実績にも表れています。日本では2021年12月にデビューし、第36回日本ゴールドディスク大賞で「ベスト3ニュー・アーティスト」のアジア部門を受賞しました。この賞は売上実績などの客観的なデータに基づくもので、日本で作品が受け入れられたことを示す一つの材料です。その後も日本オリジナル作品や単独公演を重ね、音源を届ける活動と、実際に観客へ会う活動を継続しています。一方、人物の魅力を伝える場では、メンバー同士の会話や、制作の考え方、日々の関心も紹介されています。作品の完成形に加えて、その人たちが何を考えているかを知れる点も、継続して追う動機になり得ます。ITZYの人気は、歌だけ、ダンスだけと一つに絞るより、それぞれを知る接点が重なっているものとして見ると理解しやすくなります。
ITZYが人気の理由①楽曲・音楽性
ITZYの楽曲が入口になりやすい理由は、耳に残るフレーズと、何を伝えたい曲なのかをつかみやすいメッセージが結びついていることです。「DALLA DALLA」は自分の違いを認める姿勢、「WANNABE」は他人の基準に合わせすぎず自分でいたいという願いを表しています。歌詞を細部まで理解する前でも、繰り返される言葉や声の勢いから、曲の方向性を感じ取れます。後から訳や作品解説を読むことで、最初に受けた印象を内容と結びつけられる点も、聴き進める楽しみになります。恋愛を扱う「Not Shy」では、自分の感情を率直に伝える姿が描かれ、同じ主体性を別の題材で楽しめます。
また、一曲の印象だけでグループ全体を決めにくいほど、作品の表情に幅があります。2024年の『GOLD』は、力強い音やラップを前に出す「GOLD」と、旋律や声の重なりを聴かせる「Imaginary Friend」を二つのタイトル曲として発表しました。強いダンス曲に関心を持った人が、別の曲では柔らかな歌声に気づくという聴き方ができます。さらに『KILL MY DOUBT』では不安に向き合う内容も取り込み、『Girls Will Be Girls』では仲間といることで生まれる力を表しました。新しい作品が、それまでとは異なる感情へ触れる機会になっています。こうした幅は、好みや気分に合った曲を見つける選択肢になります。曲ごとに音や題材を変えながら、自分の意思を大切にする軸が残っているため、作品を横断して聴いてもグループのつながりを感じられます。音楽の細かな理論を知らなくても、好きな言葉や雰囲気から入れることが、ITZYの楽曲の親しみやすさです。
ITZYが人気の理由②歌唱力・パフォーマンス
ITZYのパフォーマンスで注目したいのは、歌、ラップ、ダンスが一曲の中で役割を受け渡していることです。歌う人が変わる場面に合わせて立ち位置や視線が動き、全員がそろう場面では曲の盛り上がりが目でも伝わります。「WANNABE」の冒頭でリュジンが肩を動かす振付のように、特定の動きから曲や人物を思い出せる例もあります。複雑な動きを見せるだけでなく、短い時間でも印象に残る場面があることが、初めて見る人の関心をつかむ要素です。ステージ全体と一人ずつの表情を見比べることで、同じ曲にも複数の見どころが見つかります。
歌唱についても、高音や声量だけで判断するより、曲の中でどのように声を使うかに注目すると特徴が分かります。短い言葉を刻む場面、旋律をつなぐ場面、複数人の声が重なる場面があり、その変化が表現の幅になります。公式に公開された「Not Shy」の「Stage Practice」は、踊りながら歌う練習の様子を確認できる映像です。ミュージックビデオの編集とは違う形で、声と動きを同時に届ける準備を見ることができます。完成した衣装や舞台装置に目が向いていた人も、練習映像では、歌うタイミングやメンバー同士の動きに気づけるでしょう。実際の映像を見て確かめられることは、実力への関心を深める具体的な材料になります。個人の表現を知る機会としては、STUDIO CHOOMの企画も挙げられます。2021年にはイェジが「River」、リュジンが「Therefore I Am」を使ったダンスパフォーマンスを披露しました。グループの代表曲と異なる音楽で踊る姿を見ることで、同じ動きをそろえる力に加え、一人で場面を作る表情や身体の使い方にも目を向けられます。また、2021年のMAMAでは俳優ホ・ソンテと共演し、アクションなどを取り込んだ構成で楽曲を見せました。歌って踊る時間を、人物や物語のあるステージへ広げた例です。ITZYの表現力は、振付の正確さと、曲に合わせて異なる役柄を見せる力の両方から捉えられます。曲を知っている人にも、音楽番組や特別ステージを見る理由が生まれることが、パフォーマンス面の魅力です。通常版と別の演出を見比べる楽しみも、作品への関心を長く保つ接点になります。
ITZYが人気の理由③個性やキャラクター
ITZYの個性を知るには、性格を一言で決めつけるより、本人たちが語った具体的な関わり方を見ると分かりやすくなります。2020年3月の『Idol Radio』では、ユナがメンバーへの感謝を伝えました。イェジについては、リーダーとして意見を聞き、場の雰囲気を明るくすることを挙げています。リュジンには、活動中に先に笑顔を見せたり、話しかけたり、マイクを手伝ったりすることへの感謝を語りました。ステージ上の強い印象に加え、チームで活動する中の細かな振る舞いが、本人の言葉で紹介されたエピソードです。
同じ場でユナは、リアがほかの人の前で自分の間違いを指摘せず、信頼してくれることにも触れています。チェリョンについては、同い年の友人がグループ内にいない自分へ話しかけ、冗談や反応で気まずさを和らげてくれることを挙げました。感謝を言葉にするユナの姿も含め、5人の関係を一方向からではなく知れる内容です。誰か一人が支えるだけでなく、それぞれに受け取っているものがあることが分かります。こうした話は、異なる人同士がどう関係を作っているかを伝えます。音楽をきっかけに知った人が、メンバー同士の会話を見たくなる理由を考えるうえでも、具体的な材料になります。日常の関心が見える話もあります。リアはビーズのアクセサリーを作り、メンバーそれぞれへ贈ったことが紹介されています。イェジには好きな本『星の王子さま』に結びつくモチーフがあり、音楽活動から少し離れた好みも知れるエピソードです。リュジンは同じ本に触れながら、自分と違う人を理解することについて語っています。また、2025年のGlamourの動画企画では、互いの似顔絵を描き、練習生時代の記憶や一緒に過ごした時間を振り返りました。5人の個性は、発言の内容だけでなく、相手の話を聞いたり反応したりする場面にも表れます。公開された一場面で人柄のすべてを断定することはできませんが、本人たちが見せる具体的なやり取りは、人物像を知る手がかりになります。ITZYの魅力には、一人ずつの特徴に加え、組み合わせによって会話の雰囲気が変わる面白さもあります。作品を知る楽しみと、チームの関係を知る楽しみがつながっているのです。
ITZYが人気の理由④ライブで感じられる魅力
ITZYのライブで感じられる魅力は、複数の曲を一つの公演として体験できることです。動画では一曲ずつ見ていたパフォーマンスが、曲順、照明、映像、衣装、ソロステージによってつながり、グループ全体と個人の両方を見られます。2024年の「BORN TO BE」ツアーではライブバンドを取り入れ、電子音を中心とする楽曲にも、生の演奏による音の厚みを加えました。ギターやドラムが加わることで、聴き慣れた曲にも違う勢いが生まれます。アルバムを再生する場合とは異なる編曲や曲のつなぎがあることが、同じ楽曲をライブでも体験したくなる理由になります。
観客との関係も、公演を理解するうえで重要です。リアは2026年のインタビューで、ライブの好きな点として、メンバーや観客とのエネルギーのやり取りを挙げています。緻密な振付を見せる場面に加え、仲間へ視線を向けたり、会場の反応を受け取ったりする時間もあります。決められた動きを披露することと、その場の人たちと楽しさを共有することが、一つの公演の中にあるのです。また、フィリピンでのインタビューでは、観客の大きな声援から力を受け取ることも話しています。ファンが一方的に見るだけでなく、反応が出演者へ戻っていく関係を、本人たちが言葉にしています。ステージの強さと、会場へ向けた親しみやすさの両方に触れられることが、ライブならではの接点です。日本でも、実際に公演へ足を運ぶ需要を示す発表があります。2026年の「TUNNEL VISION」日本公演では、5月9日と10日のKEIO ARENA TOKYO公演が完売したことを4月に発表し、追加の立見席を販売しました。これは特定の公演に関心が集まったことを示す具体的な情報です。日本公演では、会場以外で体験する機会も設けてきました。2023年の「CHECKMATE」では、幕張イベントホール公演を映画館のライブ・ビューイングなどでも届けています。現地で観覧する人だけでなく、離れた場所にいる人にも公演を共有する方法があることは、ライブを知る機会を広げます。ITZYのライブの魅力は、大きな動きを間近で見ることだけでなく、音の変化、曲を通じた流れ、出演者と観客の反応をまとめて体験できる点にあります。ライブ映像から関心を持ち、次の公演を待つという楽しみ方も生まれます。
ITZYが人気の理由⑤SNS・YouTubeでの発信
ITZYのSNSやYouTubeは、新曲の告知を受け取る場であると同時に、関心の深さに合わせて作品や人物を知れる場所になっています。公式サイトからはYouTube、Instagram、TikTokなどの公式発信へ進むことができ、ミュージックビデオや作品情報に触れられます。公式の動画一覧には、グループ曲に加え、イェジの「AIR」、ユナの「Ice Cream」など個人の作品も並んでいます。グループを知った後に一人の表現へ進んだり、逆にソロから5人の活動へ戻ったりできるため、初めて接する人にも複数の楽しみ方があります。
YouTubeでは、完成したミュージックビデオと、ダンスや練習を見せる映像を行き来できます。前者では衣装や物語を含む世界観、後者では動きのそろい方や立ち位置に注目できるため、同じ曲でも見る目的が変わります。また、メンバー同士の時間を扱う公式企画もあります。2025年には「2SDAY」の公開が案内され、リアとチェリョン、イェジとリュジンなど、組み合わせごとの企画が発信されました。全員が同時に話す場とは異なる会話を見ることができ、一人の人物像を別の組み合わせから知る機会になります。音楽を好きになった後に、ほかの映像も見たいと思える発信が用意されていることは、継続して接する理由の一つと考えられます。日本向けの会員コンテンツも続いています。2026年には、メンバーのVLOG、「VS ITZY」のチャレンジ企画、「推しITZY」のQ&Aや持ち物に関する動画などが掲載されています。公開のSNSと会員向けの動画では役割が異なりますが、新作の発売時期以外にも、人物や会話に触れられる接点があることが分かります。ファンクラブではファンから写真を募る企画も案内され、一方向の告知に加え、参加できる形の取り組みもあります。ただし、投稿があることだけで、どれだけの人が新しくファンになったかを数値で断定することはできません。確認できるのは、作品、ダンス、会話、日常の関心へと、見る内容を選べる発信が続いていることです。短い動画で名前を知り、曲全体を聴き、さらにほかのメンバーを知るという進み方ができる点に意味があります。ITZYの発信は、音楽を聴くきっかけと、より詳しくグループを知る時間をつなぐ役割を果たしています。
ITZYが人気の理由⑥テレビ・メディアでの活躍
ITZYは、自分たちの公式発信に加え、テレビや雑誌、外部の動画企画でも姿を見せてきました。こうした出演は、もともと公式チャンネルを見ていない人がグループへ接する機会になります。日本では、2021年11月にテレビ朝日系『ミュージックステーション』や日本テレビ系『スッキリ』への出演が案内されました。翌2022年にはNHK総合『Venue101』の初回放送や、同年9月の『ミュージックステーション4時間SP』にも出演しています。作品を聴くために自分で検索する接点とは別に、番組を見ている中で名前や歌に触れる場があったことが分かります。日本デビューの前後に複数の番組へ登場したことは、国内の視聴者へグループを紹介する具体的な機会でした。
グループ以外の企画で、個人の表現を見せる場もあります。ユナは2022年のKBS歌謡祭で、イ・ヒョリの「U-Go-Girl」を披露しました。自分たちの曲とは異なる楽曲や衣装でステージに立ち、一人の出演者として見てもらう機会になっています。カバーの披露は、グループの新曲だけを知る人にも、曲をすでに知っている人にも接点を作れます。また、デビュー前の番組出演を知る視聴者が、正式デビュー後の姿へ関心を持つ経路もあります。ITZYは、個人の出演とグループの活動を通じて、見る人との接点を複数持ってきました。すべての出演が同じ規模の反響を生んだと断定せず、それぞれが誰に何を見せる場だったかを捉えることが大切です。海外のインタビューでは、作品以外の話題から5人を知ることもできます。WIREDの質問企画では、グループ名やファンの呼称、活動の入口などを本人たちが説明しました。Glamourでは友情をテーマにした動画、Teen Vogueでは考え方や関係性、作品の準備を扱う取材が行われています。音楽番組では短時間のステージが中心になる一方、こうした媒体では、質問への答え方や互いの話を受ける姿も見られます。番組、雑誌、動画企画は、同じ人物を違う角度から紹介する役割を持っています。ITZYが外部メディアへ登場する意義は、露出の数だけでなく、まだグループを詳しく知らない人にも、自分の関心に合った内容から知る機会ができることです。音楽、ダンス、ファッション、会話と、注目する内容が違う人にも接する場があります。
ITZYの人気を後押しした代表的な作品・出来事
ITZYの支持の広がりを具体的に見るうえで、最初の節目となるのが、2019年のデビュー曲「DALLA DALLA」です。同年2月21日には『M COUNTDOWN』で初めて1位を獲得し、ミュージックビデオは公開から57日で1億回再生に到達しました。デビュー直後から、音楽番組と動画の両方で曲が届いたことを示しています。続く「ICY」「WANNABE」でも、自分らしさを軸にした曲と、動きを記憶しやすいパフォーマンスを発表しました。最初の曲で知った人が次の作品へ進めるよう、短い期間に別の表情を持つ曲が積み重なったことが、初期の活動の特徴です。
海外のアルバム市場では、2021年の『GUESS WHO』が「Billboard 200」に148位で初登場し、同年の『CRAZY IN LOVE』は11位を記録しました。2022年の『CHECKMATE』では8位となり、初のトップ10入りを果たしています。一つの瞬間の話題だけでなく、複数のアルバムを通じて結果が続いた点に注目できます。日本では2021年12月発売の『IT’z ITZY』や、日本オリジナル曲「Voltage」が活動の入口となりました。「オリコン上半期ランキング2022」のアーティスト別セールス部門の新人ランキングでは1位を獲得し、日本での作品発売にも具体的な成果が表れています。海外で名前が知られているという説明を、日本と米国の異なる実績から確認できる時期です。近年には、過去の曲が新しい活動で再び注目される例もあります。2020年の収録曲「THAT’S A NO NO」は、2026年の「TUNNEL VISION」ツアーでのパフォーマンスをきっかけに再び関心を集めました。新曲だけでなく、すでに発表した作品も見せ方によって新たな接点になることを示しています。同年5月発売の『Motto』には、ツアーで披露した5人のソロ曲も収録され、公演と音源をつなぐ構成になりました。グループとしての曲と、個人の表現をまとめて届けることで、聴き進める選択肢が増えています。こうした出来事を並べると、ITZYの人気を後押ししてきたのは、デビュー時の反響に加え、作品の継続的な発表、地域ごとの活動、過去の曲を生かす公演であると考えられます。新しく知る機会と、すでに知る人が見直す機会の両方を作ってきたことが、現在の活動につながっています。
まとめ|ITZYが支持される理由と魅力
ITZYが支持される背景には、自分の意思を大切にする楽曲、歌とダンスを結びつける表現、5人の個性、ライブや発信を通じた接点があります。日本での受賞や売上、米国のアルバムチャート、単独公演の完売などは、活動の広がりを示す具体的な実績です。一方、作品へ関心を持った後には、ソロ曲、練習映像、インタビュー、メンバー同士の企画へと楽しみを広げられます。本人たちが語る支え合い方や、舞台とは違う会話の姿も、グループを知る材料になります。音楽だけ、人物だけと切り離すより、さまざまな入口がつながっていることがITZYの魅力といえるでしょう。初めて知るなら、「DALLA DALLA」「WANNABE」などの代表曲から入り、気になったメンバーや別の雰囲気の曲へ進んでみてください。さらにライブ映像を見ると、音源から受けた印象が変わることもあります。誰にでも同じ好きな理由があるとは限りませんが、作品や活動を具体的に見ていくと、自分が引かれる部分を見つけやすくなります。2026年の作品や公演から入った人も、過去の映像や収録曲へさかのぼりながら、ITZYならではの楽しみ方を探せます。

